Web漫画の部屋

さりげなく描いて、不定期に更新しています。

2018.8.18~ ユニーク訪問者数: 006747
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キャラクター紹介

現在公開済みのキャラクターを一挙公開します。主要キャラは個別のページを作ってあります。なおこのページの更新は結構遅いので更新されていたらラッキーくらいに思ってください。

警告: 本編を読んでいない方は序論のみ目を通してください。結構ネタバレ要素があります。

最終更新: 2018.10.17

コスモスター隊員(順不同)

ユウヤ(地球代表・隊長)

ウォーム(水星代表・副隊長?)

イーナス(金星代表)

マーズ(火星代表)

ローン(代表ではないがサブメンバー)

アンドロメダ銀河

※ローンは事実上ここに配属されるべきだが、既にコスモスターに入っているためここには記さない

ダイン

初登場:第3話

姿かたちはザコキャラが武装したような感じ。すぐキレる熱血タイプ。ユウヤを苦しめたものの最後はあっけなくやられた。アンドロメダ銀河の2大幹部なんだが…。

紙魔法使うやつ

初登場:第3話(バトル自体は第4話)

紙魔法の使い手。冷静な性格で、当初コスモスターと和解を求めるものの勝手に交渉決裂し結局自滅する、なんだかよくわからないキャラ。キャラデザインは使い捨てキャラにしては結構しっかりしたつくりになっているというものは皮肉であろうか。

アキネ

初登場:第24話

「ロメニクス」の現リーダー。アンドロメダの警察の役割を果たしている。結構なボケ体質で、ローンのことを「先輩」と呼んで慕っている(ローンもロメニクスにいたことがあった)。素性はまだ明らかになっていないが、どうやら相当なことを隠しているようである。ローンと同じ「暗黒魔法」を使えるが、本人曰く「暗黒布を纏って真の力を出そうとすると闇の力が暴走してしまい手が付けられなくなるからしない」とのこと。

銀河帝国首脳

※シリーズとしては分けずに役職などで分ける

ザシン(銀河帝国第135代皇帝)

初登場: 第6話

銀河帝国の首脳。皇帝である。ユウヤと深いつながりがあるようだが、定かではない。また、マーズも皇帝に目を置かれている。こちらも理由は定かではない。ピーマンが嫌いと意外と子供っぽい一面もある。完全な独裁者で、構造はしっかりしている。

銀河帝国第1幹部

サーガ(感情の四天王)

初登場: 第7話

全身黒い、いかにも「暗黒魔法」とか繰り出してきそうな容姿をしていて、性格的にもそうなのだが、実際に使う魔法は「幸福魔法」。仮面の下はイケメン(作者はイケメンの顔を描けない)。幼少期は裸踊りしたりと結構おちゃめな場面もあったようだ。ユウヤたちを苦しめるも最後は堕ちる。

ボケール

初登場: 第9話

本名は滅茶苦茶長い(実際に漫画を見て確認してほしい)。実際は幹部には所属せず軍隊を率いているのだが、第1幹部と非常に強くつながっているので便宜上こちらに入れる。魔法は使わないが、「ボケボケオーラ」という謎の光線を出す。当たったものは皆ボケ体質になってしまうのだが、なぜかユウヤとローンにはかからなかった。

コーナ(嘲笑の四天王)

初登場: 第10話

図形魔法」を扱う。人を嘲笑うのが趣味。結構ドS。ジョニーという彼氏がいるみたい。戦わせると強かった。…それしか書くことがない。

シャープ(細針の四天王長)

初登場: 第12話

若い少年で、「針魔法」を使う。かなり性格は穏和で、ライナを姉に持つ。一人でぶらぶらお使いに行くという結構自由な人。

ライナ(旧: 大神の四天王)

初登場: 第13話

「物事全てに神が存在する」とし、抽象化されたものを含め神を呼び出す能力を持つが、これが魔法であるかは定かではない。本人は「これは魔法ではなく選ばれた家系のみが取得できる…いや、生まれつき持つ能力なのです」と魔法であることは否定しているが、魔法の成り立ちもそれに似ているので、実は魔法なのかもしれない。バトル中にショッピングに行ったり、勝手にトイレ行ったりと弟のシャープを超える自由人。元ロメニクス所属で、実はアンドロメダ人である。ローンと同級生(ロメニクス時代)。実力はライナのほうが上だったらしいが、途中でライナは脱退、ローンがリーダーとなりその後総裁まで登りつめたのである。戦いに敗れた後は改心(洗脳?)し、ローンの味方として中立派になった。

アクティー(咲華の四天王)

初登場: 第10話(バトルは第15話)

ユウヤの旧友。同じ赤帽子をかぶっており、手から「花」にまつわる技を出してくるも、魔法ではない。銀河帝国によって改造され「54番」のコードネームを渡されている。ユウヤを再起不能にさせるなど、実力は確かにあったものの、本気を出したウォームに敗れる。四天王ではなく皇帝直属の部下という役職だったが、ライナが突如やめたのでアクティーを事実上の第1幹部四天王とした。

オーペ(第1幹部長)

初登場: 第17話

銀河帝国幹部。皇帝他曰く「幹部の中では一番ザコ」。しかし、魔法は「転移魔法」を使うので、本来なら最強なはず。だが、彼は魔法を上手く操れずにフルに力を活かし切れなかったのであった。それでもコスモスターをかなり苦しめる。自分が幹部であることに強いプライドを持っているようだ。

銀河帝国第2幹部

※第2幹部は全員魔法を使わない

シルナ(自己中の四天王)

初登場: 第21話

「技気」を極めた少年。マーズとつながりがあるらしく、どうやらマーズは元々彼と一緒に行動していたらしい…? 自己中殺法を使うが、本人は技気にこだわりすぎるあまり基礎体力がおろそかになっていた。最後はロメニクスに悪夢を見せられた。

リア(現実の四天王)

初登場:第24話

アンテナとwi-fiのマークが書かれた服を着ている趣味の悪い女性。後述する「R」と兄弟関係である。実は多重人格で、何かの拍子でスイッチが入ると切り替わってしまうのである。しかし素では非常に強い。

実はメカニカル・ラボの失敗作であり、57番だった。感情排除に失敗した人工生命で、そのため両親が存在しない。

R(惨殺の四天王長)

初登場:第24話

フードをかぶったクールな男性。リアとは兄弟関係。圧倒的な強さに、ユウヤたちは苦戦する。シスコン。リアと一緒に戦おうとすると力が半減するみたい。

実は人工生命のプロトタイプで、幼少期慕っていた父が作り出したものとわかり、激しい憤りの上惨殺。以降覚醒の目が開いた。普段は隠している。

シグマ(欲望の四天王)

初登場:第26話

元天の川防衛軍No.1、現欲望の四天王。自身は手を汚さず、相手を巧みに誘導し洗脳し、敵を排除する。技気もそれなりに使える。

レイ(第2幹部長)

初登場: 第20話

金髪の女性。第二幹部の長であり、「旧神殺法」を使う。年齢推定8000歳で、18歳の時にコールドスリープマシンに入れられ、30年前に皇帝により発見され目覚めさせた。コールドスリープの弊害として、コールドスリープを始めたらそれ以降は体が成長しないため、彼女の身体は18歳のままである。しゃべり方と体がに合わない。

銀帝その他

シクロ(旧四天王)

初登場: 第20話

八重歯が出ている男性。怒ったり感情が高まると爪が伸びるらしい。14年前の時点で四天王だったが、現在の役職は不明。年齢不詳。「化学魔法(ばけがくまほう)」を使う。

木星隊

モクター(個別ページ後日作成予定、暫定的に説明文を記す)

初登場:第15話

木星隊のコードネーム「008」、隊長である。穏和な性格だが非常に弱い。運転免許は持っていない。コスモスターに強いあこがれを持っている。しばらく一緒に行動するがやがて木星隊の任務に戻る。その際、「次会ったらコスモスターに入りたい、それまでに木星隊内で話し合っておく」と言っていた。木星代表の有力候補である。

マミ

初登場: 現時点では未登場

木星隊コードネーム「M」。おしとやかな性格で、常に相手の下に回る。メカニカル・ラボにはいないものの、「怒り」「喜び」の感情がない。これは本人が過去に遭遇した出来事によるものだそう。

天の川防衛軍

天の川防衛軍の仕組みや体制については用語集の方から見て

No.2 トウヤ

初登場:第26話

現時点での天の川防衛軍の最高指揮者であり、ユウヤの兄である。技気は非常に強い。マーズとは上下関係があり、マーズもトウヤに関しては敬語で話す。年齢は28歳で、ユウヤとは13も離れている。トウヤは12年前天の川防衛軍に自ら志願し、家を出て行ってしまったために、ユウヤは兄のことを鮮明に覚えていない。

No.3 アルファ

初登場:第26話

一人称「アタシ」の気の強い女性。よくトウヤに名前を間違えられる。ゲームなどで連敗が続くとガチギレする性格。

No.4 ベータ

初登場:第26話

若いながらも頭の切れた少年。所謂ゲームメーカーであり、作戦などは彼がすべて練っている。しかし、場の空気を読まないことも多数あり、隊員をしょっちゅう困らせている。算術魔法の使い手で、魔法を使うときは風貌が少し変わる。

No.8 シータ

初登場: 第27話

黒長髪の10歳の少女。常に引籠り状態で、マーズとユウヤ以外とは会話を絶対にせず、かつ彼女の声もその二人にしか聞こえない。生まれつき対人能力に著しく欠けていたため会話もせず、その結果言葉が片言である。ゲームをよくする。

言霊魔法の使い手で、会話をしない代わりにこの魔法を使って文字的に伝えようとする場面もみられる。なおこの文字当たると結構痛いというか精神的に来る。

マーズとは非常に関係が深く、「マーズ兄ちゃん」と呼んで慕っている。他の隊員にとも会話をしない為、マーズ在籍当時は他の隊員からよく伝言役を頼まれていたらしい。ユウヤ曰く「声滅茶苦茶可愛い」とのこと。

壊・快隊

詳しくは用語集参考

黒豹

初登場:第15話

黒い帽子にマスク姿の謎の男性。技気を使うが、魔法も使うらしい。壊・快隊主要メンバーの一人とされている。現時点では謎の存在。

その他

※ごちゃまぜ

鏡ユウヤ

鏡の世界のユウヤ。滅茶苦茶弱い。

鏡ウォーム

鏡の世界のウォーム。戦わずして降参。

鏡イーナス

上記3人の初登場:第21話

鏡の世界のイーナス。本人とは違い、口調も荒くそして何より滅茶苦茶強い。鏡の世界の「力関係や性格が反対になる」ものが裏目に出てきた結果である。ただ、シルナのことをよく知っている(=鏡の世界を知っている)マーズに弱点を見破られ、消滅した。

ザコ親衛隊

初登場:第3話

アンドロメダ銀河のザコ軍隊。あのシリーズに入れるには物足りないのでこちらへ。書くことなし。

ヴィーン

初登場:なし(名前のみ)

金星代表候補に載っていたもの。素性不明。

ザンバート

初登場: 第28話

自称「R」の父だったが、実は血縁関係はなく、メカニカル・ラボ三代目社長。1番(=R)を作り息子とし、育ててきたものの彼に全てがバレてしまいそのまま返り討ちに合い死亡。正義に対する強い意見を持っていて、またその意見がずいぶんと過激である。感情排除論・人工生命論の首謀者。「覚醒の目」導入にも成功している。


※下描きを描き終わり次第、新たな設定が生まれ次第追記していくつもりです。


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