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情報提供について - GTLibrary

最終更新日: 2021年9月7日 管理人: 銀河連邦

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このページの最終更新: 2021年4月4日

情報提供について

このページでは、交差点情報および交差点詳細の画像を提供してくださる方向けに、提供方法の説明を記載しています。なるべくわかりやすいように心がけてはいますが、システムへの反映の都合上細かい制限があり、それに準じたファイルをアップロードしていただく必要があります。お手数をおかけしますが、必ず目を通しておいてください。

情報提供の種類

情報提供には、以下の種類が存在します。

  1. 交差点の更新後・不明な交差点の場合の番号を提供など、1交差点に対する情報の追加提供・修正。
  2. 1、またはそれ以上の警察署内に存在する交差点の基本データをまとめて情報提供。
  3. 既存の交差点把握分に対する新規の画像提供。

具体的にどの情報を提供するか決定してください。それぞれ用意するファイルや方法が異なります。それぞれの見出しをご覧ください。

1交差点に対する情報の追加・修正提供

この場合は、ファイルを用意する必要はありません。訂正・追加で提供したい情報を、(あれば)証拠の写真もしくは引用元の書籍・本・文書とともに、後述するお問い合わせ方法でご連絡ください。確認が取れ次第、すぐにデータを反映します。

警察署の管轄内の全交差点に対する情報提供

管理人に代わり、警察署の管轄内にある全交差点に対する調査をしてくださる方は、こちらをご覧ください。必要なデータを収集してもらいます。なお、収集の方法はGoogleのストリートビューをお勧めしていますが、地元などで現地調査ができる場合はしていただけると幸いです。ただし、この方法で情報を提供される場合は、中途半端にせず(不明な交差点や多少の取りこぼしは問題ないので)諦めないで限界まで調査することが必要となります。

警察署単位での調査を行う場合は、専用のスプレッドシートを用意してあります。御使いのGoogleアカウントで下記URLにアクセスし、スプレッドシートを「ダウンロード」してください。決して直に編集をしないでください。ダウンロードが終了したら、スプレッドシートに書いてある通りに必要なデータを入力してください。わからない場合は後述するお問い合わせでご連絡ください。なお、「ある程度信号機の見分けができる」ことが条件です。これができないと調査の意味があまりない(ないわけではないですが)ので、他のサイトなどをご覧になったり、当サイトの車灯・歩灯コード一覧等をご覧いただき、大体覚えてください。

ダウンロード可能なスプレッドシートは以下のURLにあります(Google Driveとなります)。

ここからアクセスすることができます。

交差点のサムネイルの提供

交差点のサムネイルを提供される場合は、まず以下の「ダメな例」に合致していないかご確認下さい。交差点のサムネイルはだいぶ厳しい条件が設定されています。

以上に該当しない場合は、サムネイル提供ができます。1交差点毎にチマチマ送ってくださっても構わないんですが、どうせならGoogleDriveの共有などを使用して一気にまとめて画像を提供してほしいです。一気にまとめる場合は、管理番号がわかるようにファイル名を変更してください。お勧めは「1.jpg」など、管理番号だけを記したものとなります(まとめたフォルダ名を警察署名にするなどしないとわかりませんが)。

交差点の詳細画像の提供

寧ろこっちを積極的に行ってほしいところではありますが、同時に一番大変な作業でもあります。この作業をなるべく簡単にするため現在ツールを作成していますが、現在のところはアナログな方式で対応する必要があります…。

交差点の画像提供を行う際は、なるべく全灯器・全色・全銘板の写真を用意してください。どうしても環境的に撮影できないものであれば仕方ないですが、1灯器しか撮影していないなどといった余りにも画像が少ない場合は受理しない場合があります。また、あまりにも画像が小さかったり、スマートフォンで最大望遠で撮影したなどお世辞にも奇麗とは言い難い画像(銘板であれば文字が読み取れないなど)の場合は同様に受理しない場合があります。スマートフォンで撮影するのがダメとは言っていませんが、あれでは銘板が絶望的なのでできるだけカメラで撮影することをお勧めします。

また、撮影メモを用意する必要があります。撮影メモとは、その撮影時に感じた感想や、天候、交差点の撮影時の状況などを説明したテキストファイルとなります。これがない場合は受理できませんので、必ず作成してください。

画像のファイル名について

車灯の場合

歩灯の場合

制御機・機械類の場合

S[通し番号]-[点灯色].JPG

通し番号には、交差点の各灯器ごとに固有の番号をつけてください。順番に指定はありませんが、最高管理人は基本的に主道→側道の順番につけていることが多いです。わかればいいです。

点灯色に関しては、その写真で点灯している状態によって以下のアルファベットを使用してください。

なお、その灯器の銘板を表示する場合は、点灯色を何も指定しないでください(ただし、矢印を除く)。例えば、「車灯1番の銘板」ならば「S1.JPG」とします。「車灯7番の2個目の矢印の銘板」ならば、「S7X2.JPG」とします。

H[通し番号]-[点灯色].JPG

通し番号に関しては車灯と同じですが、歩灯に関してはペアで設置されていることがほとんどなので、そのペアは必ず連番になるようにしてください(強制ではありませんが)。

点灯色に関しては、その写真で点灯している状態によって以下のアルファベットを使用してください。(車灯と同じです)点滅時の消灯している画像は必要ありません。

なお、その灯器の銘板を表示する場合は、点灯色を何も指定しないでください。例えば、「歩灯1番の銘板」ならば「H1.JPG」とします。

M[機器番号]-[固有の通し番号].JPG

機器番号は、それぞれの機械を識別するために必要な分類番号となります。連番で好きな番号を割り当てて構いませんが、制御機は必ず1番にしてください

固有の通し番号は、その機器の画像が複数あることを前提としているので(例えば制御機なら表裏とか)、それを識別するために1番から連番を割振ってください。欠番を作ってはいけません。0番を作ってはいけません(特別に予約されているため使用しないでください)。

なお、その機器の銘板を表示する場合は、固有の通し番号を何も指定しないでください。例えば、「制御機の銘板」ならば「M1.JPG」とします。

わかんない場合はこちらからサンプルZIPファイルをダウンロードして、中身を確認してみてください。なお、サンプルデータの著作権は最高管理人が有します。許可なく再配布・複写・印刷・転載を行うことはできません。

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※ページ名が表示されない場合、プログラムコードの調整がメインです(何かしら手を加えています)

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管理人ってどんな人?

銀河連邦

何かを作ったりすることが好きで、信号機は2歳のころから興味を持っていたらしい。当初はレアネタを求めてあっちゃこっちゃしていたが、現在は交通信号機やそれに付随する様々な研究と調査・分析をメインとしている。自立歩灯と屈折設置が大好き。極度のめんどくさがり屋なので、このサイトはほとんどすべて動的に作成されるように作られている。